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資格の多様化
相続手続きに必要な資格は、網羅すると以下(❶~❼)のとおりです。。
毎年130万人が亡くなります。うち8%が相続申告が必要な人と言われます。
平素から、あなたのために働いてくれる専門家と、無料セミナー等でネットワーク作りをすると良いですよ。

国家資格等
相続に係る国家資格(一部民間資格)を持った人は、仕事別に次のように分かれます。
❶#遺産分割協議(行政書士資格ある税理士。実は税理士資格だけでは契約事務が行えないのです)。
❷#遺産活用策(家族信託専門士等。遺産分割を「法定化」できる。不動産活用に最適)。
❸#相続手続き(相続士登録の税理士。御用聞きも可能な民間資格だが,税理士と幅広いネットワークが効く)。
❹#相続申告(税理士。生前贈与の贈与税申告を含め相続税ゼロでも税理士のみ請負が可能)。
❺#不動産登記(司法書士。相続士ネットワークなら,登記・税務・遺産活用・手続きをワンストップ化できる)。
❻#成年後見(職業成年後見人。法定後見だと被相続人の財産管理・身上監護で,遺産管理の大部分が裁判所管理となる)。
❼#相続争いの遮断(弁護士。骨肉の争いと云われ,商売としては儲からず,「お断り」するのが得策です)。

相続対策の知恵
① 原点に戻る➡本人の意思を遺産引継ぎに反映できる!
② 事業存続➡自社の株式信託は事業承継の『特効新薬』!
③ 究極の節税➡一般社団法人(公益法人)を検討

#アアクスグループ株式会社は,民事信託(家族内信託・家族信託)で「争族回避」の相続対策をする、新タイプの相続支援・生前贈与支援を,総合的に提供します。http://家族内信託.com/ (身内の民事信託を紹介)。

#弊社アアクスグループ株式会社では,4つの公的資格を装備して,あなたの相続支援をします。
●#税理士(申告。相続税・贈与税申告に強い。更に,一人で判断できない相続案件のための相続支援協会会員)。
●#相続士(手続きのネットワーク作り,支援者の輪作り)。
●#家族信託専門士(相続争い「争続」の回避,遺産活用,信託契約書の作成支援)。
●#行政書士(民事契約に係る有資格者。税理士だけでは契約書や議事録が作成できず相続支援には対応できない)。

トピックス

テレビドラマ『争族』で、相続人間の争いは、普通の相続人やその配偶者等の関係者なら、「もらえるものは、戴きたい」と思うのは、当然だと思います。

事業承継の問題となると、「経営力」等の問題で、代表者たる被相続人(死ぬ人)の意思・政策(方針)を組み込んだ、事業承継対策として書面化されているべき話です。

その書面化に際して、相続に強い税理士としては、どうしても「民事信託(家族内信託・家族信託)」を織り込んだ謂わば「戦略」が、事業引継ぎの安定化をもたらします。

ご相談させて戴けませんか?
民事信託の話!この信託は、大手信託銀行を使う「商事信託」ではなく、個人的な「民事信託」ですが、信託法に基づき、その信託契約は確実に守られるものです。

従って、決まった「信託契約(受託者の権利)」は、必ず実行され、相続人間の争いは、被相続人が生前にセットした方針として、起きないことになります。

ただ、留意点として、「遺留分の減殺請求」には対応できません。事業承継(会社の経営承継)に当たっては、この点をよく家族内で、予め話し合っておく必要があります。どの途、遺留分の減殺請求は避けられない法理ですので、予めの「相続人間の相談」は、その点については、争いになりません。